納税貯蓄組合について

納税貯蓄組合とは?

 税金を簡単にかつ確実に納付するため、納税資金を日頃から貯蓄しようとする納税者たちが、一定の地域、職域又は勤務先を単位として任意に設立する納税貯蓄組合法に基づく組合のことです。組合では、組合員の納税資金の貯蓄や、納税知識の普及・啓蒙等に関する活動を行っています。

取り扱いしている市税

  • 市道民税(普通徴収)
  • 固定資産税
  • 軽自動車税
  • 国民健康保険税

北斗市納税貯蓄組合に加入しませんか

 令和5年3月31日現在、市内には38の組合があります。 

 納税に関することだけでなく、町内会・老人クラブと並ぶ地域コミュニティのひとつとして活動しています。

 納税貯蓄組合に加入すると、納付は組合を通して行うため、納め忘れがなく、確実に納期内に納めることができます。

 組合への加入を希望される場合は、市役所収納課へご相談ください。

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