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写真で見る市長の動き 令和8年3月分

3月26日(木)株式会社トヨタレンタリース函館による寄附金贈呈

このたび、株式会社トヨタレンタリース様より、地域貢献活動の一環として、企業版ふるさと納税によるご寄附を賜りました。同社からのご寄附は今年で4回目となり、いただいたご厚志は「北斗で働く人・働きたい人を応援するとともに北斗の特徴を活かし「しごと」をつくる事業」に活用させていただきます。また、同社には、北海道新幹線の玄関口である新函館北斗駅を拠点として、新幹線利用者の二次交通の中心的役割を担っていただいております。本日、開業10周年を迎えた新函館北斗駅とともに、今後とも北海道新幹線の効果を最大限に享受できるよう、末永くお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

河村代表取締役との記念撮影
懇談の様子

3月26日(木)和光技研株式会社による寄附金贈呈

このたび、和光技研株式会社様より、道内において契約を受注している自治体への地域貢献活動の一環として、企業版ふるさと納税によるご寄附を賜りました。同社からのご寄附は本市にとって初めてのものであり、いただいたご厚志は「北斗で働く人・働きたい人を応援するとともに北斗の特徴を活かし「しごと」をつくる事業」に活用させていただきます。また、同社には本市の土木・上下水道・建築といった幅広い分野においてご協力をいただいており、今度ともより一層の連携を図りながら、地域の発展に取り組んでまいる所存でございます。

坂井代表取締役との記念撮影
謝辞を述べる池田市長

3月23日(月曜日)コープさっぽろ交通安全ランドセルカバー寄贈式

今年も新入学児童の皆様に、生活協同組合コープさっぽろ様より、交通安全ランドセルカバーをご寄贈いただきました。新たに小学校生活をスタートさせる子どもたちの安全確保と交通安全意識の醸成に資するものであり、深く感謝申し上げます。

宅配函館西センター長 山口様からの目録贈呈
ランドセルカバー装着
贈呈式出席者との記念写真

3月21日(土曜日)北海道新幹線開業10周年記念イベント

新函館北斗駅において、北海道新幹線開業10周年記念イベントが盛大に開催されました。平成28年3月の開業以来、北海道新幹線は本州と北海道を結ぶ大動脈として、多くの人々や文化、産業の交流を支え、地域の可能性を大きく広げてまいりました。これまでの10年の歩みに改めて敬意を表しますとともに、次の10年、さらには札幌延伸後のさらなる発展を心より祈念いたします。

市渡小学校児童による新幹線オブジェ除幕式挨拶を述べる池田市長
鏡開き中川礼二さんと池田市長
出発式のテープカットお出迎えの様子

3月18日(水曜日)青坂柚輝さん全国大会優勝報告

北海道北星館支部 貴隆館道場に所属する北海道教育大学附属函館小学校2年生の青坂柚輝さんが、2月に神奈川県で開催された「日本生命杯 第5回全日本少年少女空手道選抜大会」に出場し、全国優勝を達成した報告に来てくださいました。青坂さんは、昨年の同大会で全国3位となった悔しさをバネに優勝を果たし、「いつも支えてくれている親や監督に感謝しています。日本一に恥じないよう、今後も練習に励みます。」と力強く話してくれました。今後も日本一にふさわしい活躍を続けられることを心より期待しております。

記念写真の様子
青坂さんの挨拶
池田市長の労いの言葉

3月16日(月曜日)上磯中学校吹奏楽部(アンサンブル)の表敬訪問

上磯中学校吹奏楽部が「第57回北海道アンサンブルコンテスト」において見事優勝し、3月21日に広島県で開催される「第49回全日本アンサンブルコンテスト」への出場を決めました。大会を前に、出場する3名の生徒の皆さんが表敬訪問に来てくださり、全国大会に向けた抱負と熱い思いを聞かせていただきました。本市といたしましても、日頃より努力を重ねている児童や生徒の皆さんが、大きな舞台で力を発揮し、輝けるよう引き続き支援してまいります。全国大会での3名の皆さんのご活躍を心よりお祈りしております。

激励の言葉を述べる池田市長
抱負を述べる工藤さん
集合写真

3月7日(土曜日)令和8年新入隊者激励会

この春から航空自衛隊に入隊される4名の皆様をお迎えし、新入隊者激励会が挙行されました。自らの意思で、わが国と国民を守る強い意志を持って入隊される4名の皆様に心から敬意を表するとともに、国防や災害派遣などの崇高な使命を担い、ご活躍されることを期待しております。

激励会の様子
祝辞を述べる池田市長
記念品を贈呈する池田市長

3月6日(金曜日)極限館による寄附金贈呈式

多くの全国大会出場者を輩出している空手道場 極限館様より、チャリティー交流大会で集まった募金等をご寄附いただきました。この寄附は、平成20年から続けられているもので、今回で31回目となります。災害や病気などにより養育者を亡くされた児童・生徒の就学援助などに活用して欲しいとの願いから、「遺児育英基金」に積み立てさせていただき、大切に活用させていただきます。

贈呈式に参加して頂いた師範と選手との記念撮影
伊藤選手より寄附を受け取る池田市長
謝辞を述べる池田市長

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